C-bet →continuation bet。preflopのraiserがflopで再びbetすること。
The nuts →そのboardで作りうる最強のハンド。負けることはなく、tie(引き分け)になるだけ。
Flop →最初に一緒に表向きで配られる3枚のcommunity cards。ほとんどのハンドの形がここで決まる。
Turn →4枚目のcommunity card。ここでbetは通常倍になり、drawを追うコストが上がる。
River →5枚目、最後のcommunity card。もうカードは来ない。showdownかfoldのどちらかだ。
All-in →自分の持っているチップを全部betすること。追い出されることはないが、それ以上betすることもできない。
Set →pocket pairにboardの1枚を合わせて作るthree of a kind。隠れていて強力。
Trips →hole card1枚とboard上のpairを合わせて作るthree of a kind。setに似ているが、他人から読まれやすい。
Gutshot →内側のstraight draw。特定の1つのrankだけで完成する。Four outs, roughly 8% per card.
Overpair →boardの全てのカードより高いpocket pair。強いが、絡んだboardでは脆さがある。
Backdoor →turnとriverの両方が必要なdraw。オッズは薄いが、積み重なる無料のequity。
Overbet →potより大きなbet。最大限のプレッシャーで、the nutsとairで使われ、中間ではめったに使われない。
Showdown →ハンドの終わり。残っているプレイヤーがカードを見せ、最強のハンドがpotを取る。
Board texture →community cardsがどれだけ絡み合いsuitedかということ。wetなboardはrangeに強く当たり、dryなboardはほとんど外れる。
Slow play →monsterを偽装してtrapにかけるため、あえて弱く打つこと。気の利いた手だが、結局は相手に安くdrawさせてしまうことも多い。