C-bet →continuation bet。preflopのraiserがflopで再びbetすること。
The nuts →そのboardで作りうる最強のハンド。負けることはなく、tie(引き分け)になるだけ。
Flop →最初に一緒に表向きで配られる3枚のcommunity cards。ほとんどのハンドの形がここで決まる。
Turn →4枚目のcommunity card。ここでbetは通常倍になり、drawを追うコストが上がる。
River →5枚目、最後のcommunity card。もうカードは来ない。showdownかfoldのどちらかだ。
All-in →自分の持っているチップを全部betすること。追い出されることはないが、それ以上betすることもできない。
Set →pocket pairにboardの1枚を合わせて作るthree of a kind。隠れていて強力。
Trips →hole card1枚とboard上のpairを合わせて作るthree of a kind。setに似ているが、他人から読まれやすい。
Gutshot →内側のstraight draw。特定の1つのrankだけで完成する。Four outs, roughly 8% per card.
Overpair →boardの全てのカードより高いpocket pair。強いが、絡んだboardでは脆さがある。
Backdoor →turnとriverの両方が必要なdraw。オッズは薄いが、積み重なる無料のequity。
Overbet →potより大きなbet。最大限のプレッシャーで、the nutsとairで使われ、中間ではめったに使われない。
Showdown →ハンドの終わり。残っているプレイヤーがカードを見せ、最強のハンドがpotを取る。
Board texture →community cardsがどれだけ絡み合いsuitedかということ。wetなboardはrangeに強く当たり、dryなboardはほとんど外れる。
Slow play →monsterを偽装してtrapにかけるため、あえて弱く打つこと。気の利いた手だが、結局は相手に安くdrawさせてしまうことも多い。
Flush draw →flushにあと1枚届かない4枚。9 outs——次の1枚で完成する確率は約18%、riverまでなら35%。主力となるdraw。
Barrel →次のstreetでbetを続けること。turnで2発目のbarrel、riverで3発目。valueのため、または継続的なbluffとして撃つ。
Aces up →acesを上に持つtwo pair。たとえばA-A-9-9。「aces up」はshowdownで、より低いtwo pairすべてに勝つ。
Brick →何も変えないカード。どのdrawも完成させず、誰のpairも作らない。blankとも呼ばれる。
Split pot →2つのhandが引き分けたとき、potを均等に分け合う。割り切れない1枚のchipは、buttonの左隣の席へ。
Playing the board →5枚のcommunity cardsが自分の最強のhandを作り、hole cardsが何も加えないとき、「boardをplayする」ことになる——そのhandに残っている全員が引き分ける。
The wheel →A-2-3-4-5のstraight。aceが一番下として働く、最も低いstraight。straightは決してつながって循環しない——K-A-2はstraightではない。
Side pot →誰かが少ない額でall-inになった後に作られる2つ目のpot。その人はmain potしか勝てず、超過分は本人抜きで進む。
Donk bet →前のstreetのaggressorに対し、out of positionからbetすること。侮辱として名付けられたが、自分のrangeが強いboardでは本物の武器。
Float →弱いhandでbetにcallし、後のstreetでpotを奪う狙い。equityではなく、positionと相手の諦める頻度に金を払っている。
Probe bet →preflopのraiserがflopをcheck backした後、turnで彼らにbetすること。そのcheckがrangeをcapしており、probeはそのcapを突く。
Scare card →drawの完成や、boardを上回ることが目に見えるcard。誰が本当にnutsを持っているかではなく、誰がnutsを主張できるかを変える。
Blocking bet →安いshowdownを買い、より大きなbetを先回りして防ぐための小さなbet。callする相手には効き、raiseする相手には漏れる。