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Board texture

community cardsがどれだけ絡み合いsuitedかということ。wetなboardはrangeに強く当たり、dryなboardはほとんど外れる。

UTGからA-Qでraiseし、buttonがcallする。flopは9-8-7でheartsが2枚。これ以上ないほどwetだ。tenやsixが出ればopen-endedのstraight drawになり、hearts2枚でflush drawになり、T-6、6-5、9-8のようなハンドはすでに完成したstraightやtwo pairを持っている。あなたのace-highはovercardが2枚あるだけで他にほとんどなく、callした相手に対して良くてもコインフリップだ。これをK-7-2のrainbowと比べてみる。何も絡んでいないdryなboardで、flush drawも存在せず、心配すべきハンドはkingかsetだけだ。

textureが、どれだけ強くbetできるか、どれだけの頻度でbluffできるかを決める。K-7-2ならcontinuation betはほぼ毎回機能する。callした側のrangeはめったに改善していないので、airのままでも打ち込んでpotを取れる。flush draw付きの9-8-7では、betは本物のequityに打ち勝たなければならない。しばしば完成するdrawと、すでにtop pairに勝っている完成ハンドがあるからだ。textureは、自分の2枚のカードは別として、callした側のrange全体が強くなったのか、それとも変わらなかったのかを教えてくれる。

よくあるミスは、自動運転でbetしてしまうことだ。wetなboardでもdryなboardでも同じサイズ、同じ頻度。これはwetなboardではお金を漏らす。相手がcallに使えるハンドやdrawを持っているからだ。そしてdryなboardではお金を置き去りにする。そこには何もplayしたがるものがないので、もっと大きく、もっと頻繁にbetできたはずだからだ。

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